DMを作らなきゃ!でも、何を書いたらいいかわからない…とお困りのあなたへ

DM作らなきゃ!

DMにはお客様のお声!

DMで迷ったら・・・!

明日にはデザイナーに渡したいから、今日のうちにラフを仕上げてしまいたい。

でも、何を書いたらいいんだ?

気づくとかれこれ1時間、机にかじりつけども一向に筆は進まず。

三連休の最終日、こんな焦りとともに
夜を過ごしてるそこのあなた。

うーん、うーん、、、
と、唸っていても答えは出ません。

今日は、
時間がないけど、DMを作らなきゃいけない!
という緊急事態の時の、とっておきの方法をお教えします。

しかもこの方法、かなりインパクトありますよ!

DMは、ラブレター

DMって、ラブレターなんです。
お客様に届けるラブレター。

だから、相手のことを思って書かなきゃいけない。
自分が言いたいことじゃなくて、お客様が言って欲しいこと、知りたいことを、知りたい順番に書く。

そして、とって欲しい行動ができるように、
その行動をするために必要な情報をわかりやすく伝える

これを意識するだけですごく反応が良くなるし、
逆に何かが抜けていると、反応が落ちてしまう。
そこを、意識して書いてみてください。

本当は、目の前で見せてほしい

本当のこというと、その原稿、見せて欲しい。
そして、あなたのご商売と、
お客様の状況と、このDMで目指したい目標、
ハガキなのか?封筒なのか?封筒なら、透明なのか?茶封筒?それともオリジナル封筒?

大きさは?ターゲットは?到着時期は?

など、総合的に拝見して、こうこうこうがいいですよ、とか、これは試しましたか?
など、アドバイス差し上げたいのですが…

今から関西へ出張のため、新幹線に乗ろうとしているところなのです。

残念ながら直接拝見すること叶いません。ごめんなさい。

でも、ブログを読んでくれているあなたのために、

とっておきの黄金パターンをお教えしちゃいます。

迷ったときはコレを入れよう!とっておきの黄金パターン

いろいろテクニックはあるのですが、

お客様が知りたいことのなかで、
一番確率が高くて、だいたいどんな業種でも当てはまること、、、

冒頭でお話ししましたが、
お客様がもっとも、知りたいこと。

それは、、、

、、、

、、

お客様のお声!!!

え?そんなこと?と侮るなかれ。

商品の知識は持った、比較もした。
そろそろ買いたいなあ。
てとき。
(セールス的には、もう最終的段階)

とどのつまり、何が気になりますか?

『これ、買った人はどんな感想なのかな。』
『本当に書かれてあるとおりの効果があるのかな?』

他の人は、どーだったんだろう?てこと、気になりませんか?
気になりますよね。

そこをきちんとお伝えするだけで、反応は上がります。

さらに、
お客様のお声には、まだまだ効能があります。

お声がそのまま商品説明をしてくれていたり、キャッチコピーになったりします。

まさに、お客様が知りたいことは、お客様に聞こう♪
ですね。

■■今日のまとめ■■■■■■

DMで何を書くか迷ったら、お客様のお声を載せましょう。

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日本集客研究所 岸本幸子

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